今日は、お客様とディーラーナンバーの貸与申請を行なってきました。
もともと当社のお客様である回送運行許可事業者にお勤めだった従業員の方が独立し、今回の回送運行許可申請のご依頼をいただきました。
今回のお客様が前にお勤めだった会社の社長さんからのご依頼でしたので、無事にディーラーナンバーのお渡しができたので一安心です。
思う存分ディーラーナンバーをご活用いただければと思います。
また、印鑑ビラの申請も行うということでしたので、ご案内いたしました。
回送運行許可が持つメリットの2つ目を享受いただき、よりよく自動車販売事業を運営していっていただければと思います。
今日は、ご依頼をいただいております回送運行許可申請を実施してきました。
今回の車検場では、販売業としての申請の場合は、仮申請というやり方を採っていてまずは販売実績を確認して要件をクリアできれば、正式な申請の受付けを行うというやり方です。
今日は、販売実績一覧と販売契約書を提出して仮申請を行いました。
審査完了後に、正式な申請になる予定です。
引き続きご支援を続けて参ります。
今日は、日頃からお付き合いいただいているお客様からのご紹介いただいた中古車販売会社様にお邪魔させていただきました。
お客様は、ディーラーナンバーの取得を要望されています。
本日、ご確認させていただきましたが、販売実績についてもう一度しっかりとカウントしていただく必要があったので、お願いしました。
許可条件のもっとも大きな内容の一つである販売実績がクリアできれば、その他は問題ありませんでした。
販売実績が無事にクリアでき、申請に向けて動いて行けるよう願っています。
今回の会社の代表取締役は、帰化された外国人の方です。
25年前に来日して、会社を設立して20年。いろいろとお話を伺いましたが、大変参考になるものでした。
ありがとうございました。
今日は、ご依頼をいただいている回送運行許可申請を実施しました。
ぎりぎり月内で申請することができました。
販売業の回送運行許可基準は、直近3ヶ月の販売実績が定められた台数が大なウェイトを占めます。
申請の実施が1ヶ月ずれると販売実績の算定期間もずれます。
算定期間がずれても販売実績に問題なければよいですが、最悪のケースでは算定期間がずれたことで回送運行許可基準を満たさなくなってしまうこともありえます。
今回、このような危険性もありましたので、何とか今月中に回送運行許可申請を実施しました。
あとは審査期間になりますので、結果連絡を待ちながら進めて行きたいと思います。
今日は、回送運行許可申請の件でお客様とお会いさせていただきました。
こちらのお客様は、当社と4年ほどお付き合いいただいている会社様から昨年独立された方が代表取締役を勤めておられます。
先日、もともとお付き合いいただいている会社の社長より回送運行許可申請を手伝ってあげるよう要望いただき、本日の訪問となりました。
販売実績も申し分なく、その他の回送運行許可の要件もクリアしていることが確認できました。
正式に依頼をいただきましたので、順次進めて参ります。
数年ぶりにお会いさせていだきましたが、お元気で何よりでした。
早期にディーラーナンバーを取得いただければと思います。
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