今日は、陸送業カテゴリーでの回送運行許可申請を行ってきました。
陸送業カテゴリーの回送運行許可は、10人以上の運転者が必要であるなど回送運行許可要件がかなり厳しくなっています。
自走での回送を行う運転者が10人以上ということは、それなりの規模で回送業務の受託している必要があります。
陸送業は、新規参入が比較的難しい業界ではありますので、新たな陸送業の開始はそれなりに難しいと言えます。
今回は、北信越運輸局管轄で既に陸送業を営んでおられるので、純粋に新規参入ではありませんが、新たな地方での参入にはいろいろなハードルはあると思われます。
ディーラーナンバーを取得いただき、早々に事業が起動に乗っていただければと思います。
今日は、先日お問い合わせいただいた回送運行許可申請の件で、お客様にご訪問させていただきました。
今回のお客様は、貨物運送業を営んでおられ、運送業として回送運行許可を受け、ディーラーナンバーを取得されるご要望です。
要件は、すべてクリアされているので、順次進めていくことになりました。
早期のディーラーナンバー取得に向けて準備して参ります。
今日は、ご相談をいただいた回送ナンバー取得の件でお客様の営業所に訪問させていただきました。
販売実績などを確認させていただいた結果、回送ナンバー許可の条件はクリアできそうな見込みです。
販売実績の件は、今一度詳細を確認していただき、問題なければ、回送ナンバー申請実施へ向けて動いて参ります。
引き続きご支援できればと思います。
今日は、陸送業として回送運行許可を受け、ディーラーナンバーの利用を希望している会社様に訪問させていただきました。
貨物運送業の営業許可を得ていない場合は、運転者が10人以上いる必要があり、また回送業務の委託契約が締結されている必要があります。
発注いただける先も確保されているということでしたので、あとは契約の締結をしていただければ問題ありません。
その他の細かな要件も問題ありませんでしたので、ご依頼をいただくことになりました。
早期にディーラーナンバーの取得ができるよう迅速に進めて参ります。
今日は、先月実施した回送運行許可申請の件で、実態調査がありましたので、同席させていただきました。
私にとってはお馴染みの質問や確認ですが、お客様にとっては初めての質問や確認ばかりです。
当社では事前にご案内をしておりますので、皆さん問題はなく実態調査を完了いただいております。
今回も無事に実態調査を完了することができました。
これから最終的な審査に入ることになりますが、引き続きしっかりとご支援を進めて参ります。
【北海道運輸局】
北海道
【東北運輸局】
青森,岩手,宮城,福島,秋田,山形
【関東運輸局】
茨城,栃木,群馬,埼玉,千葉,東京,神奈川,山梨
【北陸信越運輸局】
新潟,長野,富山,石川
【中部運輸局】
静岡,愛知,岐阜,三重,福井
【近畿運輸局】
滋賀,京都,大阪,奈良,和歌山
【神戸運輸監理部】
兵庫
【中国運輸局】
鳥取,島根,岡山,広島,山口
【四国運輸局】
徳島,香川,愛媛,高知
【九州運輸局】
福岡,佐賀,長崎,熊本,大分,宮崎,鹿児島
【沖縄総合事務局】
沖縄