今日は、ご依頼いただいておりましたディーラーナンバー許可申請を実施してきました。
今回のお客様は、日本に帰化された方で、日本語の読み書きなどは堪能な方です。
とはいえ陸運局の審査において、外国人の方に対してナーバスになる可能性を秘めていると思います。
今回の申請先である陸運局は、実態調査の実施も予定されています。
良いご支援できるよう進め、早期にディーラーナンバーの貸与が実現できるよう尽力していきます。
今日は、埼玉運輸支局で回送運行許可申請を実施してきました。
回送運行許可を受けるための各種条件について十分にクリアしておりましたので問題なく回送運行許可申請書の提出は完了しました。
詳細なチェックはこれからになると思います。
スムーズに審査が進むよう迅速に進めて参ります。
今日は、野田車検場で回送運行許可申請を実施してきました。
今回のお客様は、個人事業としてご自宅を事務所に中古車販売業をされている方です。
個人事業主や自宅兼事務所で回送運行許可を受けることについて不安を抱く方もいらっしゃいますが、心配は無用てす。
しっかりと自動車販売業をとして必要な体制、例えば古物商許可を受けるなど、があれば回送運行許可を受け、ディーラーナンバーを取得することは十分可能です。
条件が整って回送運行許可を受けることが可能な方はぜひチャレンジしていただきたいと思います。
さて今回の回送運行許可申請についてもしっかりとご支援申し上げ、迅速にディーラーナンバー取得できるよう進めていきたいと思います。
今日は終日、回送運行許可業務を行なっていました。
午前中は、新規に回送運行許可申請を行ないディーラーナンバーの取得を検討されている中古車販売事業者様とお会いしてきました。
いろいろお伺いさせていただき、要件確認をしたところ回送運行許可を受けることは可能と判断できました。
お客様とご相談し、ご依頼をいただけることになりました。
順次進めて参ります。
午後は、月曜日に回送運行許可がおりた旨、陸運局から連絡があった件で、お客様と陸運局に訪問してきました。
ディーラーナンバーの貸与手続きを行い、ディーラーナンバーをお客様にお渡しいたしました。
お客様は今日から回送運行許可事業者となられました。
回送運行許可事業者になるとさまざまな責任も発生しますが、一方で自動車販売事業者にとってすばらしいツールでもあります。
うまく活用いただいて自動車販売事業の活性化につなげていただきたいと思います。
今日は、ディーラーナンバー取得についてお問い合わせいただいたお客様のところに訪問させていただきました。
パキスタンの方が代表を勤められる会社さんと伺っていましたが、現実は異なり、帰化され日本国籍を取得された方が代表取締役でらっしゃいました。
帰化されているだけあり、日本語も特に問題ありませんでした。
日本において各営業許可を取得する場合、代表や経営者の日本語の習得レベルは非常に重要です。
営業許可には各営業許可に関する法令が定められており、営業許可を受けようとする事業者は、一定程度の理解を求められるからです。
そういった意味では、今週のお客様については不安がなく安心です。
販売実績なども要件をしっかりクリアしていましたので、ご依頼をいただくことになりました。
引き続きしっかりとご支援して参ります。
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【沖縄総合事務局】
沖縄